2011年10月

展覧会会場AIRS006の詳細について

2011-10-30

 会場であるAIRS006が解りにくいと言う多数のご意見をいただいたので、詳細を掲載します。
 会場は、県庁辺りの国道から1本山手に入った、青森市長島の住宅街の一角です。
さらに建物の奥になっているので、建物を見つけたら、勇気を持って奥に進んでください。

AIRS006会場詳細


会場詳細図をダウンロードする。(PDF A3版 約7.5MB)

タムラサトル展オープン

2011-10-29

 10/29よりタムラサトル展がスタートしました。

 12時半頃より簡単なオープニングパーティーを開催し、作家の挨拶・作品の解説等を聞きました。

オープニングの様子作品タムラサトルさんの写真

 土日祝の12時〜17時までのオープンと短い時間ですが、
                    皆様のお越しをお待ちしております。

タムラサトル in Residence レポート1

2011-10-26

 本日よりタムラさんが青森入りしました。



 車で来青した疲れも見せず、早速作品作りです。



タムラサトル 準備001

 夕方、ACACの学芸員 服部氏と共に足りない材料を買いに某ホームセンター「日曜日」に行き、材料調達。少しだけ呑みに行き・・・本日は解散。

 タムラさん曰く明日、「サポーターと作業し、完成を目指す」そうです。


AIRSよりお知らせ

2011-10-24

次の日程で、展覧会場「AIRS 006」の受付を募集しております。

時間:12:00-17:00まで。無給です。
皆さん、申込みをお待ちしておりま~す。\(^0^)/

第1週目10月29日(土/オープニング)、30日(日)
第2週目11月 3日(木・祝)、5日(土)、6日(日/ワークショップ)
第4週目12日(土)、13日(日)
第4週目19日(土)、20日(日)
第5週目23日(水・祝)、26日(土)、27日(日)
第6週目12月 3日(土)、4日(土)、10日(土/ワークショップ)
11日(日/クロージング)

むしのいいお願いですが、よろしくお願いします。
m(_ _)m

【お問い合わせ】

お問い合わせのページまたは電話090-7062-8848 担当:しろと まで。

※現在AIRSの会員ではないけれど・・・
              興味があると言う方もお気軽にお問い合わせください。

【展覧会】「再考現学 / Re-Modernologio」展

2011-10-23

「再考現学 / Re-Modernologio」 phase2 : 観察術と記譜法



期間:2011年10月23日(日)~ 12月18日(日)

時間:10:00 am – 6:00 pm 入場無料

概要:

「考現学」の基本である観察と記述の方法論をアーティストの活動を起点に探求する。
 第2期となるphase2のテーマは「観察術と記譜法」です。今和次郎は当時の社会や生活空間を非常に注意深く様々な角度から眺め、それをとても丁寧にドローイングにより記述していきました。
 phase2に参加するアーティストに共通するのは、みな鋭い観察力をもって現在の状況や対象とするもの・人の様子を注視し、それを変換、あるいはそれに対してアクションを起こす、または対話をするように記述し定着する独自の表現手法を備えていることです。4名のアーティストたちの滞在制作による作品群をご高覧ください。

  記事:国際芸術センター青森ホームページより抜粋。



【参加アーティスト】
  • 冨井大裕(とみい・もとひろ/彫刻)
  • 朝海陽子(あさかい・ようこ/写真)
  • 丹羽良徳(にわ・よしのり/パフォーマンス)
  • パル・ペーター(Pal Peter/屋外インスタレーション)



Zip版開催案内(約15MB)をダウンロードする。

AIRS企画Vol4のお知らせ(更新)

2011-10-22

国際芸術センター青森で10月23日(日)~12月11日(日)期間に開催される「再考現学/Re-Modernologio」phase2: 観察術と記譜法」と併せてAIRS企画Vol4を街中で開催します。



フライヤー表フライヤー裏

PDF版開催案内をダウンロードする。

Copyright(c) 2003 AIRS All Rights Reserved.